発送方法

ラクマの発送方法と送料一覧

2018年3月20日

ラクマに出品していた商品が無事に売れて、梱包作業が終わったらいよいよ発送です。

今回は、出品時に商品情報を入力したことはずなので、ラクマでの配送方法はいくつかあるということをすでにご理解いただいていることを前提に話を進めていきます。

梱包作業を経て、これから自分が購入者さんの元へ発送する商品の大きさやだいたいの重量は把握していると思います。

商品のサイズや重さ、補償の有無などによっても配送方法は変わりますからね。

一通り商品の配送方法について把握しておく必要があります。

ポイント

2019年10月の消費税増税に伴い各配送サービスの運賃が新料金へと改定されました。

この記事では2019年10月以降の新料金を掲載しています。

ラクマで出品時に選択できる配送方法

以前、ラクマ出品時の配送方法の設定について軽く触れましたが、ラクマで選択できる配送方法は以下のとおりです。

  • かんたんラクマパック(ヤマト運輸)
  • かんたんラクマパック(日本郵便)
  • レターパックライト
  • レターパックプラス
  • クリックポスト
  • 宅急便コンパクト
  • ゆうパック元払い
  • ヤマト宅急便
  • ヤマト便
  • ゆうパケット
  • ゆうメール元払い
  • スマートレター
  • 普通郵便
  • 未定

ラクマ事務局は、ラクマあんしん補償が受けられる「かんたんラクマパック」を奨励しています。

かんたんラクマパックをオススメするラクマ事務局

配送方法と送料については、とくに送料込みで出品している方は気になりますよね?

…ということで、ラクマで販売した商品を発送する際に利用する配送方法についてひとつひとつ説明していきますね。

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かんたんラクマパック(ヤマト運輸)での発送

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)は、ラクマとヤマト運輸が業務提携することで、通常よりも一部のサービスがオトクに利用できるというのがメリットです。

主な特徴は以下のとおりです。

  • 全国一律料金
  • 宛名書き不要
  • 配達状況が取引ページで確認できて安心
  • もし配送トラブルが発生した際には、商品代金の補償あり
  • 送料込みで出品する場合のみ利用可能

また、かんたんラクマパック(ヤマト運輸)は、発送する商品のサイズに合わせて以下の3つの配送サービスから適したものを選べるようになっています。

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)

  1. ネコポス(小型の商品向け)
  2. 宅急便コンパクト(小~中型の商品向け)
  3. 宅急便(中~大型の商品向け)

宅急便コンパクトは販売価格555円以上、宅急便は販売価格1,560円以上の商品で利用可能です。

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)の料金表

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)の送料は以下のとおりです。

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)送料一覧表
配送サービス サイズ 送料
ネコポス A4サイズ(31.2cm 以内 × 22.8cm ) 以内
※ 23cm × 11.5cm 以内を除く
厚さ:2.5cm以内/重さ:1kg以内
全国一律 200円(税込)
宅急便コンパクト 【専用薄型BOX】
34cm × 24.8cm (A4サイズ) 以内
【専用BOX】
20cm × 25cm 以内 厚さ:5cm以内
全国一律 530円(税込)
宅急便 60~160サイズ(縦 × 横 × 高さの合計)まで
2~25kg(サイズによる)まで
800~1,500円

宅急便コンパクトは、専用の梱包資材を別途購入する必要があります。

専用BOXは1個70円(税込)でヤマト営業所や一部のコンビニで購入できます。

宅急便は、サイズによっても料金が変わるのでご注意ください。

サイズごとの料金表は以下のとおりです。

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)宅急便の送料一覧表
サイズ(縦 × 横 × 高さの合計) 料金
60サイズ(2kgまで) 800円
80サイズ(5kgまで) 900円
100サイズ(10kgまで) 1,150円
120サイズ(15kgまで) 1,350円
140サイズ(20kgまで) 1,500円
160サイズ(25kgまで) 1,500円

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かんたんラクマパック(ヤマト運輸)を利用する際の注意

ラクマの出品画面では、宅急便コンパクトと宅急便は、かんたんラクマパックのものと通常のものがそれぞれ選択できるようになっています。

通常の宅急便コンパクトおよび宅急便とかんたんラクマパックの宅急便コンパクト、宅急便は別のサービスなので注意してください。
商品を出品する際の配送方法で、かんたんラクマパック(ヤマト運輸)ではなく、通常の宅急便コンパクト・宅急便を選択してしまうと送料の支払いが発生するので気をつけましょう。

まぎらわしいので本当に注意が必要ですね。

また、かんたんラクマパック(ヤマト運輸)では、発送を禁止されている商品もあるので、ヤマト運輸の公式サイトで事前にご確認ください。

かんたんラクマパック(日本郵便)での発送

かんたんラクマパック(日本郵便)は、ラクマと日本郵便の業務提携によって通常の発送よりも少しオトクに日本郵便の配送サービスを利用できます。

利用できるサービスは以下のとおりです。

かんたんラクマパック(日本郵便)

  1. ゆうパケット(小型の商品向け)
  2. ゆうパック(中~大型の商品向け)

かんたんラクマパック(日本郵便)は、郵便局や一部のコンビニから発送できます。

かんたんラクマパック(日本郵便)の料金表

かんたんラクマパック(日本郵便)の送料一覧表は以下のとおりです。

配送サービス サイズ(縦・横・高さの合計) 重さ 料金
ゆうパケット 3辺合計: 60cm 以内
長辺: 34cm 以内 厚さ: 3cm 以内
1kg以内 全国一律 179円(税込)
ゆうパック 60サイズ 一律25kgまで 800円
80サイズ 900円
100サイズ 1,150円
120サイズ 1,350円
140サイズ 1,500円
160サイズ 1,500円
170サイズ 1,500円

かんたんラクマパック(日本郵便)を利用する際の注意

ラクマの出品ページの配送方法で選択できるかんたんラクマパック(日本郵便)のゆうパケットおよびゆうパックと、通常のゆうパック元払い・ゆうパケットは別の配送サービスです。

間違って通常のゆうパック元払いやゆうパケットを選択してしまうと、発送の際に支払いが発生してしまうのでご注意ください。

なお、かんたんラクマパックについては下記の記事でくわしく解説しています。

かんたんラクマパック
かんたんラクマパックの発送方法・送料・配送サービスのまとめ

ラクマ利用者さんだけが使える「通常料金よりも安く、荷物の追跡ができて、万が一のときには補償もある」という便利な配送サービスといえば、かんたんラクマパックですよね? そこそこラクマでの取引件数が多いユー ...

レターパックでの発送

レターパックで商品を発送する場合は、郵便局や一部のコンビニで購入できる専用の厚紙でできた封筒を使用します。

また、レターパックに以下の2種類です。

レターパックの種類

  • レターパックライト
  • レターパックプラス

レターパックライト、レターパックプラスはポスト投函または郵便局の窓口で発送できます。

それぞれ利用するにあたっての条件があるのでご注意ください。

レターパックの料金表

レターパックのサイズおよび料金表は以下のとおりです。

種類 サイズ 重さ 料金(全国一律)
レターパックライト A4/厚さ3cm以内 4kgまで 370円
レターパックプラス A4 4kgまで 520円

上記の表を見る限り、両者の違いは厚さに制限があるかないかのように見えますが、レターパックライトはポスト投函、レターパックプラスは配達員さんが手渡しで届けてくれます。

また、レターパックに補償はありません。

レターパックの詳細については、日本郵便の公式サイトをご確認ください。

クリックポストで発送する場合

クリックポストは、比較的小さくて薄い商品を発送する際に送料も安く便利な配送方法です。

利用するには、Yahoo!IDおよびAmazonアカウントが必須となります。

使い方はYahoo!IDを使ってクリックポストにログインしたら、発送先の住所などを入力後、Yahoo!ウォレットで料金の支払いを済ませて、印刷したラベルを商品の入った封筒などに貼って、ポストに投函するだけです。

Amazonアカウントの場合は、Amazon Payで支払いをします。

手順をまとめるとこんな感じですね。

  1. Yahoo!IDとYahoo!ウォレットの登録を完了
    またはAmazonアカウントとAmazon Payに登録
  2. クリックポストにログイン
  3. お届け先情報等を入力
  4. 内容確認
  5. Yahoo!ウォレット(Amazon Pay)で料金の支払い
  6. ラベルを印刷して商品の入った封筒に貼る
  7. ポストに投函、または郵便局の窓口で発送

料金は全国一律188円(税込)で追跡サービスも利用できます。

クリックポストで送れるサイズおよび重さは以下のとおりです。

  • 長さ14~34㎝
  • 幅9~25㎝
  • 厚さ3㎝以内
  • 重さ1㎏以内

詳細は、日本郵便の公式サイトをご確認ください。

宅急便コンパクト

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)の宅急便コンパクトとは違うのでご注意ください。

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)の宅急便コンパクトには、販売価格が555円以上の商品を発送する際のみ選択可能という条件があるため、条件に満たなくても宅急便コンパクトを利用したい場合はこちらを選択することになります。

しかし、かんたんラクマパック(ヤマト運輸)以外で宅急便コンパクトを利用する機会はほとんどないように思えます。

クロネコメンバー割などのサービスが使えるというのがメリットでしょうか…。

詳細はヤマト運輸の公式サイトをご確認ください。

ゆうパック元払い

こちらのゆうパック元払いもかんたんラクマパック(日本郵便)のゆうパックとは別なので気をつけましょう。

特別な理由がない限り、かんたんラクマパック(日本郵便)のゆうパックを使ってほうが良いと思います。

持ち込み割引が受けられることがメリットでしょうか?

…とはいっても、かんたんラクマパック(日本郵便)のほうが良いですね。

ゆうパックは補償つきです。

詳細は日本郵便の公式サイトをご確認ください。

参考ゆうパック

ヤマト宅急便

かんたんラクマパック(ヤマト運輸)の宅急便とは別物です。間違えないように注意しましょう。

こちらも補償つきです。

詳細はヤマト運輸の公式サイトをご確認ください。

ヤマト便

宅急便では送れない大きなサイズや一梱包30万円を超える商品を発送する際に利用可能です。

ヤマト便は日付の指定はできますが、日時指定はできません。

また、1万円につき10円(最低50円)から補償を付けることができます。

補償を付ける場合は、運送保険に加入(任意)する必要があります。

ヤマト運輸営業所の窓口、または集荷サービスを利用して発送することが可能です。

料金などの詳細は、以下の公式サイトをご確認ください。

ゆうパケット

かんたんラクマパック(日本郵便)のゆうパケットとは違うのでご注意ください。

用途は、かんたんラクマパック(日本郵便)のゆうパケットと同じなので、とくに理由がなければこちらを使う必要もないかと思います。

手続きがかんたんラクマパック(日本郵便)とは若干違います。

また料金もかんたんラクマパック(日本郵便)のほうが安いです。

補償はありませんが、追跡サービスが利用できます。

ちなみに通常のゆうパケットの料金は以下のとおりです。

ゆうパケットの料金一覧表
サイズ 重さ 厚さ 料金(税込み)
長編34cm以内
厚さ3cm以内
すべてのサイズの合計60cm以内
1㎏以内 1cm 250円
2cm 310円
3cm 360円

詳細は日本郵便の公式サイトをご確認ください。

ゆうメール元払いで発送

ゆうメールは、書籍やCD・DVD・ゲームソフトなどを発送する際に定形外郵便よりも料金が安く便利なサービスです。

サービス自体は料金が少し安くなるだけで、定形外郵便とほぼ変わらないので補償も追跡番号もありません。

ポスト投函および郵便局の窓口から発送可能です。

発送する際には封筒の中身が一部見えるように切り込みを入れるという条件があります。

郵便局の窓口で発送する場合は、封筒をテープで閉じる前の段階で持ち込んで窓口の局員さんに中身を確認してもらえばOKです。

ゆうメールの規定サイズは以下のとおりです。

  • 長辺34cm以内
  • 短辺25cm以内
  • 厚さ3cm以内
  • 重量1kg以内

送料の支払いは、運賃分の切手を貼る場合と郵便局の窓口で支払う場合があります。

ゆうメールの発送手順をまとめると以下のとおりです。

  1. 商品が入った封筒をテープで閉じる場合は、中身が見えるようにあらかじめ切り込みを入れておく
  2. 郵便局の窓口で発送する場合は封筒や箱に封をせず、中身が確認できる状態にしておく
  3. 送料を切手で支払う場合はあらかじめ重量を計って送料分の切手を封筒や箱に貼る
  4. 郵便局の窓口で料金を支払う場合は封筒や外箱には何も貼らずに持ち込む
  5. ポストに投函する場合は、封筒や外箱に「ゆうメール元払い」を記載
  6. 郵便局の窓口で発送する場合は局員さんにゆうメール元払いであることを伝える
  7. 郵便局の窓口で発送手続きを終えたら領収書が発行される

ゆうメールの料金で発送

ゆうメールの料金は以下のサイトでかんたんに計算できるので、商品を出品する際には事前に調べておくと良いでしょう。

※2018年9月1日よりゆうメール規格外サイズの取扱いは廃止されました。

スマートレターで発送

スマートレターは比較的小型で軽い商品を発送する際に利用します。

料金は一律180円です。

規定のサイズは以下のとおりです。

  • 縦×横:25㎝×17㎝
  • 厚さ:2㎝まで
  • 重さ:1kgまで

スマートレター用の封筒は、全国の郵便局や一部のコンビニで販売されています。

ポスト投函または郵便局の窓口から発送可能です。

補償はありません。

くわしくは日本郵便の公式サイトをご確認ください。

普通郵便は2種類あって定形外はさらに規格内と規格外?

普通郵便は以下のように2種類あります。

  • 定形郵便
  • 定形外郵便

さらに定形外郵便は、サイズによって規格内と規格外に分かれます。

規格内と規格外の違いは以下のとおりです。

定形外郵便(規格内) 長辺34㎝以内
短辺25㎝以内
厚さ3㎝以内
重量1kg以内
定形外郵便(規格外) 上記以外のサイズはすべて

普通郵便には補償や追跡サービスはありません。

普通郵便は、ポスト投函および郵便局の窓口で発送できます。

料金の支払いは切手、または郵便局の窓口で行います。

定形郵便の料金表

定形郵便の料金は以下のとおりです。

重さ 料金
25g以内 84円
50g以内 94円

定形外郵便の料金表

定形外郵便の料金表は以下のとおりです。

重さ 規格内 規格外
50gまで 120円 200円
100gまで 140円 220円
150gまで 210円 300円
250gまで 250円 350円
500gまで 390円 510円
1kgまで 580円 710円
2kgまで 取扱なし 1040円
3kgまで 取扱なし 1350円

着払いで発送する場合は?

ラクマで売れた商品は着払いで発送することも可能です。

着払いで商品を発送する場合は営業所やコンビニなどに荷物を持ち込めば、持ち込み割引も適用されます。

ただし、着払いが利用できる配送サービスには限りがあるのでご注意ください。

ごく稀に着払いと勘違いして、普通郵便に切手を貼らずに発送する出品者さんがいますが、それは単に送料不足で購入者さんに迷惑がかかるだけなので気をつけましょう。

着払いに対応している配送方法

着払いに対応している配送サービスは以下のとおりです。

  • ゆうパック
  • 宅急便
  • ゆうメール
  • ゆうパケット

着払いで荷物の発送を行う際、ゆうパックと宅急便は専用の着払い伝票を使います。

着払い伝票は、郵便局や一部のコンビニ、営業所などでもらえます。

ゆうメールの着払いは、封筒に赤文字で「着払い」と記載して中身が見える状態(封筒に少し切込みを入れる)で発送しますが、やり方がよくわからないのであれば、封筒に封をせず、荷物を郵便局の窓口に持ち込んで発送手続きをしてください。局員さんが封筒の中身をチェックして「着払い」の印を押してくれます。

なお、ゆうメールで発送できるものは、書籍・CD・DVDです。

そして、ゆうパケットの着払いについては、郵便局で着払いシールを貼ってもらう必要があります。

着払いの料金は?

着払いで商品を発送する際の送料は、それぞれの配送サービスによって違います。

ゆうパックの着払いについては、日本郵便の公式サイトを参考にしてみてください。

宅急便の着払い料金についても、ゆうパックと同様に公式サイトで計算できます。

ゆうメールの着払い料金は、以下のサイトを参考にしてください。

ゆうメールの場合、着払いにすると別途+21円かかるので注意が必要です。

ゆうメール着払い

また、ゆうパケットの場合も着払いで発送する際には、ゆうメールと同様に+21円かかります。

ラクマの発送でよく利用する配送方法は?

ラクマの出品時に選択可能な配送方法について掘り下げて解説してきましたが、私が個人的によく利用する配送サービスはこんな感じですかね…?

個人的に扱う商品が偏ってしまっているため、参考程度に留めておいてくださいね。

  • 薄手の衣類・CD・DVD/Blu-ray・ゲームソフトなどの発送
    → クリックポスト、ゆうメール
  • コスメ・化粧品などの発送
    → 定形外郵便、ネコポス、ゆうメール、レターパックライト、かんたんラクマパック(宅急便コンパクト)
  • 厚手の衣類・バッグなどの発送
    → かんたんラクマパック(日本郵便)(ヤマト運輸)
  • 小型のデジタル機器
    → クリックポスト
  • 中型家電
    → かんたんラクマパック(日本郵便)(ヤマト運輸)

基本的に販売価格が1万円以上の商品は、補償つきの配送方法を選択しておくと何かあった時のために安心です。

ある程度、ラクマでの取引に慣れてくると配送方法もパターン化していきます。

出品時に商品を手に取るだけで、どの配送方法を選択すれば最適かが感覚的にわかってくるので、最初のうちは面倒かも知れませんが、ひとつひとつ調べながら実践してみてください。

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